公益社団法人 沖縄県建築士会

那覇南支部

支部の活動

公益社団法人 沖縄県建築士会 那覇南支部とは

公益法人 沖縄県建築士会は建築士法に基づいて設立された団体で、当士会は県内地域の15支部で構成されています。

那覇南支部は、那覇市の南側地域と豊見城市のエリアを活動範囲とする建築士の集まりで、支部会員数は60数名です。支部の役割は建築士の技術向上や会員の情報交換など、そして地域住民への建築に関しての専門知識の提供です。

この地域は、県の玄関口である那覇空港周辺から豊見城市の豊崎へと、今後ますます商業施設が充実し、活性化が予想される地域と、古き良き時代のウチナー原風景的な路地のたたずまいが残っている小禄や豊見城があります。この素晴らしい街並みを次世代にも心のふるさととなるよう会員一同微力ながら貢献していきたいと思っています。

那覇南支部の活動

平成28年度、6月18日。那覇市・豊見城市主催の「漫湖チュラカーギ作戦共同事業」。
今年も支部会員が参加しました.......。地域貢献ですよ!
来年も支部会員の皆さんのご参加をお待ちしています。

年間活動スケジュール

6月
・漫湖チュラカーギ作戦共同事業
8月
・建築士の日の行事「親子木工教室」